■著者
アッタール
黒柳恒男

■内容紹介
ペルシアの神秘主義詩人の代表作を本邦初訳。さまざまな比喩、物語、逸話によって神秘主義思想を表現。神である霊鳥を探し求め、鳥(神秘主義者)たちがたどる苦難に満ちた旅。

■シリーズ名等
東洋文庫 821