■著者
三好康彦
■内容紹介
最新2017年まで過去4年分、計8回の試験問題をすべて掲載。出題科目ごとに過去問を分類。重要・頻出箇所がすぐにわかる!選択肢ごとに詳しい解説を掲載。この1冊で受験対策は完璧。
■目次
第1章 ボイラーの構造に関する知識(熱に関する基本用語(顕熱、比熱、飽和温度など);燃焼室、伝熱面(管)、燃焼装置 ほか);第2章 ボイラーの取扱に関する知識(ボイラー稼働の開始及び前後の操作・点検・準備等;油炊きボイラーの燃焼の維持及び調節 ほか);第3章 燃料及び燃焼に関する知識(燃料の分析及び性質;重油の性質・特徴、燃焼、供給装置 ほか);第4章 関係法令(伝熱面積の算定方法;設置、変更(検査)、使用・構造検査等の手続き ほか)