■著者
花城祐子

■内容紹介
絵手紙にはいろいろな「顔」があります。ハガキに描いて送るのはもちろんですが、絵手紙日記や記録として自分用に描く絵手紙もあります。思い出は折り帳や御朱印帳に描いて保存。送る時もハガキだけではなく、半紙に描いて畳んだり、巻物に描いたり…頭を柔らかくして暮らしの中に絵手紙をたくさん取り入れてみませんか。いつでもどこでも絵手紙を描いている花城先生の日々から絵手紙の楽しさ、幅広さが伝わってくる一冊です。