"エラスチン"とは体内を構成するタンパク質の1つで、コラーゲンとコラーゲンを繋げる役目をしており、
血管・靭帯・子宮などに多く含まれています。
この"エラスチン"は、加齢とともにゆるやかに減っていく”コラーゲン”や
”ヒアルロン酸”と違い、20代から急激に減少し始め、40代でほぼ無くなると言われ、
その後新たに形成されることもありません。
今までは、"エラスチン"を高濃度で抽出する技術がありませんでしたが、
九州工業大学の40年にも及ぶ研究により、高濃度抽出の技術が確立
されました。(日米特許取得済)
その技術で抽出された"エラスチン"を初めて使った製品が、COACERシリーズの製品となります。