パーカー★★★★★名門蔵が放つ【スーパーブルゴーニュ】!!
[シャサーニュ・モンラッシェ][ボーヌ][サヴィニィ]に[オークセィ・デュレス]!!社長と醸造責任者のサインが印字された[ルイ・ジャド]渾身の力作!!
深みのあるリッチな味わいとコストパフォーマンスを実現した1本!!
しっかりとした果実味に豊富なミネラルとエレガントな酸はまさに格上の味わい!!
[ルイ・ジャド ソンジュ・ド・バッカス・ブルゴーニュ・シャルドネ 2012]







日常の食卓でお買い得で美味しいブルゴーニュワインを
楽しみたいという皆さま!!
そしてもちろんブルゴーニュ好き、白ワイン好きの皆さま!!
本日は特に見逃せません!!

その名も【スーパーブルゴーニュ】の登場!!
なんとACブルゴーニュにして、[シャサーニュ・モンラッシェ]
や[ボーヌ]、[サヴィニィ・レ・ボーヌ]、[オークセィ・デュレス]
のプルミエ・クリュ(1級畑)のワインも入れ、深みと奥行き
のある味わいを持つ贅沢なブルゴーニュ!!


造ったのは歴史と規模を誇る、パーカー五つ星★★★★★
の名門蔵ルイ・ジャド。
その名門が、繊細な和食を意識し日本市場限定で開発した
【スーパーブルゴーニュ】の白。


その名も、
[ルイ・ジャド ソンジュ・ド・バッカス・ブルゴーニュ・シャルドネ 2012]!!


“ソンジュ・ド・バッカス”とはフランス語で「バッカスの夢」
の意味。
ローマ神話のワインの神を名に冠し、ブルゴーニュでも
有数の名門生産者「ルイ・ジャド」が、日本の風土と口の
肥えた消費者の多い日本市場限定で開発した通常のACブル
ゴーニュよりワンランクもツーランクも上の【スーパーブ
ルゴーニュ】です。


そのスーパーブルゴーニュの訳は・・・?

ACブルゴーニュ規格ながら、スタンダードのブルゴーニ
ュワイン50%に、ヴィラージュやプルミエクリュのワイ
ンも加え、より深みのあるリッチな味わいとコストパフ
ォーマンスを実現したワインだからです。


しかも、そのブレンドされる格上ワインの贅沢なこと。
なんと[シャサーニュ・モンラッシェ]や[ボーヌ]、
[サヴィニィ・レ・ボーヌ]、[オークセィ・デュレス]の
プルミエ・クリュ(1級畑)のワインも使われているん
です。


そして日本向けにさらなるこだわりが。
[ソンジュ・ド・バッカス]には、ルイ・ジャド初の和紙
調ラベルを採用。さらに同社の「ピエール・アンリ・ガ
ジェ社長」と醸造責任者「ジャック・ラルディエール氏」
のサインが印字され、[メゾン・ルイ・ジャド]渾身の
力作であることを表現しているのです。

そんなスーパーブルゴーニュ白で当店がご案内するのは、
近年屈指の大当たり年2012年産。

この2012ヴィンテージは、【ワイン・スペクテーター誌】が
『低産出量ながら豊富で濃縮されたワインをもたらし、
酸度と上品を維持するだろう』
とコメントする年。
また複数の地元生産者が夏の好天によりブドウ果は小さ
目だが凝縮し、酸味と糖度のバランスが優れ、偉大な
ヴィンテージになるための特長をすべて兼ね備えている
と豪語し、
『将来が期待される希少なヴィンテージ』
とする大当たり年。

和食との相性の重要な要素、酸と果実味のバランスが満喫
できるんです。

実際、その味わいたるや、
『透明感のあるイエローの色調。複数の1級畑のワインが
ブレンドされたことによる様々なテロワールの香りと味
わい。そして傑出年ブドウの甘い果実味に、黄色い花や
柑橘類、トロピカルフルーツを想わせるニュアンス。
酸もミネラルもエレガントで、繊細な和食との相性もよ
さそうです。しかも時間の経過と共にリンゴなどの蜜の
風味が増し、ボディもコクも顕著になってくるのです。
さすが名門生産者の面目躍如というスーパーブルゴーニ
ュです。』


パーカー★★★★★名門蔵ルイ・ジャドが、繊細な和食
を意識し日本市場限定で開発した【スーパーブルゴーニュ】
白ワイン
[ルイ・ジャド ソンジュ・ド・バッカス・ブルゴーニュ・シャルドネ 2012]!!

ACブルゴーニュ規格ながら、ヴィラージュやプルミエク
リュのワインも加え、より深みのあるリッチな味わいと
コストパフォーマンスを実現した1本です。

これはもう見逃せないはずです。
この機会にしっかりとしっかりとまとめ買いしてください。











※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、
 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。



Louis Jadot, Songes de Bacchus Bourgogne Chrdonnay 2012
色・容量白750mlALC13%
ブドウ品種シャルドネ100%
産地フランス・ブルゴーニュ地方
味わい辛口
ラベル表示酸化防止剤(亜硫酸塩)




[ルイ・ジャド社]は1859年にブルゴーニュの中心都市
「ボーヌ」で創立した、ブルゴーニュでも有数の【ネゴ
シアン・エルヴール(ブドウを仕入れそれを醸造・販売
する)】兼【ドメーヌ(自己所有の畑で栽培したブドウ
を醸造・販売)】。

1962年に3代目当主「ルイ・オーギュスト・ジャド氏」が
死去した後、夫人のマダム・ジャドはルイ氏の片腕だった
「アンドレ・ガジェ氏」に、この由緒ある会社の将来を
託しました。今日ではアンドレの息子である「ピエール・
アンリ・ガジェ氏」が、社長として采配を振るっています。

本社は1998年にボーヌ市内で移転、広大な地下カーヴは、
同社のベーシックワインの名前にもなっている、隣接す
る「ジャコバン修道院」の地下へとつながっています。

1996年には、ボーヌ郊外に新醸造施設「ラ・サブリエー
ル」の建設も開始し、1997年ヴィンテージの醸造に間に
合うよう、翌年8月末に完成させました。この醸造施設は、
同心円上に木製の開放桶と自動櫂突き装置の付いたステ
ンレスタンクが並ぶ、特異なレイアウトが採用されてい
ます。

また、醸造にとって重要な役割を果たすオーク樽も、
ジャド社の資本のもと、1996年に創立した樽製造会社
「カデュス」で作られています。ここでは樽材の乾燥か
ら組み立てまで一貫した生産が行われ、これによりオー
ク樽の品質を徹底的に管理することができるようになっ
たのです。

現在、同社のワイン醸造の責任を担っているのは、才知
あふれる醸造家「ジャック・ラルディエール氏」。
1970年からルイ・ジャドのワインに携わってきた彼のポ
リシーは、あらゆるワインにおいて、テロワールの個性
を最大限引き出すこと。個々のテロワールの特色を最大
限ワインに生かすために、醸造過程では人為的な干渉を
最小限にとどめるという方針でワイン造りをしているた
め、ジャドのワインはテロワール(産地や畑)ごとの特
徴が際立っています。

ジャック氏は
『私のワイン造りは、何の難しいところのない、オーセ
ンティックなもの』
『先人からの“伝統”を尊敬し、そのまま引き継いで、
そして次にパスしたい』
と語り、この教えは尊敬する前社長の故アンドレ・ガジェ氏
から学んだそうです。

『流行を追うことなく、謙虚で』との消費者の声に敬意
を表明する[メゾン・ルイ・ジャド]。
ワインそのものがルイ・ジャドなので、消費者にテイス
ティングしてもらうことこそがワインを伝える最善の方
法といいます。

皆様も、今回ご案内の日本向け特別キュヴェ
[ルイ・ジャド ソンジュ・ド・バッカス・ブルゴーニュ
・シャルドネ 2012]でそれを体験してみてください。

_白_