■著者
木越祐馨
三藤観映

■目次
「御文(御文章)」について胸に響く信心獲得の叫び(御文(御文章)とは;写与から法談へ;共感呼ぶ「オレ」;御文の目指したもの);現代語訳で読んでみましょう;一文ずつ覚えましょう;まとめ―全部を通して書いてみましょう