そのまんまどーん!と山積みのデイスカウント店
大型エコバッグ







お店の規模も巨大です。
エントランスの風景もドドンと大きくお見せ致します。




 

 

 

リドル【 LiDL 】
ドイツのデイスカウントスーパーのエコバッグ
大型エコバッグ 縦長


個数限定品。

サイズ:W40×H44×D15センチ(まち40センチ)
ハンドル:40センチ
ファエトレード商品

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リドル 【 LiDL 】って何?


ドイツの ドイツのデイスカウントスーパーの名称です。

Lidl リドルまたはリードゥルと発音して呼ばれています。
イギリスにはAldi、Netto、Lidlなどというドイツ系の格安割引スーパーがあります。

このお店の特徴は、だだっ広いエリアにお店がどーんとあります。UKにあっても基本的に外国のお品が多く、イギリス国内で見かけないようなメーカーや食品がたくさんあり、見ているだけでも楽しい事請け合いです。

商品ディスプレーは基本的にそのまんまどーん!と山積みのスタンスです。Lidlに出会ってしまったら、その商品にハマッってしまう方も多いのだそうです(笑)。普通のスーパーでは売っていない製品が沢山売っています、そしてプラス安いのが理由でしょう。

レジのスタッフさんがインド系の方ではなく、白人さんだったりします。また、ここのお店でも、スーパーの袋は有料です!エコバッグは必須アイテムでしょう。

ドイツと言えば食品では、ソーセージ、カッテージチーズなどが代表でしょうか?白いドイツソーセージのブラットバースト、ウェットタイプのモッツァレラ、セラノハム、イタリアのクリスマスケーキ、パンドロ、また、お菓子もドイツ系のもの見ていても楽しいです。チョコレートもなかなかいけます。

商品の一部にはドイツ語、英語、ロシア語など多言語の記載があったりします。


       ≪ ドイツのお話しですが、 ≫

営業終了時間というのは、店員さんが店を出る時間と認識しておいた方が無難です。営業終了時間15分前には、片付け始めてしまい、レジも閉めてしまいます。日本のお客様本位とは、考え方はチョッと違います。

ドイツのお店は、もちろん営業時間が終わったら、お店は閉めますが、ショーウィンドーを美しく飾り付けて見せていることが多く、お客様は、日頃からウィンドーショッピングで、品定めをして「コレ」と決定するのに利用しています。

ドイツは、簡易包装が有名です、スーパーのレジでは、日本のように、無料ではバッグは配布しません、日本も随分そうでないお店も増えましたが、ドイツは徹底しています。「アイネ テューテ ビッテ Eine Tuete bitte」と言ってレジ袋を買いますが、ビニール製で、0.3ユーロ程です。




優雅に広々とした
どど~んと大型のスーパーマーケットです。

 

 

イギリスの国内では手に入りづらい品が
ここでは手に入ります、そしてお買い物の便利/楽しみがあります。


皆様へこのお写真をお見せしようか?迷いましたが
現地の広告ですね、食品が安っすいです。見覚えがある方もおいででしょう。

 



この青空!イギリスの空とは思えませんが、UKです。
この色彩の鮮明なサイン(看板)もこのお店の特長です。







イメージの良い宣伝の画像です。
NETやTVなどのメディアで放映した物ですね。





皆様も、この元気なリドルのエコバッグで、
お買い物に勤しんでください!

お買い物/お荷物の量の多い方には、適しております
・・・でも、入れ過ぎは持ち上がらなくなりそうです。
どうぞ、ご注意をなさって下さい♪

また男性好みのお色にも思えます。
ドイツ+青と黄色+大型=殿方へのプレゼント♪
ステキですね



≪余談ですが・・・≫

黄と青・青紫の配色は広告や企業のシンボルカラーとしても用いられることも多い配色です。高感度も高く、街頭広告などで青い背景に黄色の文字を使うと遠くからでも文字が認識しやすいという色彩学の教えがあります。

と言う事は、リドルのエコバッグ 爽やかに目立つ事請け合いでしょう^^