■著者
山下秀樹

■内容紹介
本書のはがき絵は、全般的に絵を主体に仕上げています。全体にはあまり強い筆勢、デフォルメ(誇張、変形)した絵柄や抽象的な表現は避け、同じモチーフを色に変化をつけて線描法(勾勒法)と付立法(没骨法)とに描き分けました。