■著者
菅沼憲治
■目次
第1部 セルフアサーショントレーニングの総論(セルフ・アサーション・トレーニングの目的;アサーティブ行動とは何か);第2部 セルフアサーショントレーニングの奥義(金魚鉢方式のロールプレイング;セルフに気づく);第3部 多元化するアサーション(さわやかなアサーション;しなやかなアサーション;すこやかなアサーション;和顔愛語);補遺(SCATで測るアサーティブ行動傾向;アサーションいろはかるた;セルフ・アサーション・ファシリテーターに成る;アサーティブ行動トレーニングに関する倫理綱領)