WINNER EXIT MOVEMENT:E

2014年DEBUT ALBUM"2014S/S"以来、約1年半ぶりの空白期を破り、WINNERが帰ってきた。

2016年休まずに走ることが年間プロジェクト"EXIT MOVEMENT"の一環として2月1日にミニアルバム"E"の発売を予告した。

"BABY BABY"及び"おセンチて"をタイトルで計5つのトラックが含まれた"E"は全曲メンバーたちの自作曲で占められていてWINNERのデビューアルバム以降の成長を感じられるアルバムとなった。

また、タイトル2曲だけでなく、収録曲であるナム・テヒョン・ソロ曲"好きだ"まで計3本のミュージックビデオを公開する予定で、期待感を高めている。

今回のWINNER-EXIT:Eはイギリスのロンドンロケでそれぞれ
[SHOREDITCH VER、ALEXANDRA PALACE VER]の2種で発売される。

ロンドンの路地感じを活かした強烈な感じのSHOREDITCH VERでリラックスして暖かい感じのALEXANDRA PALACE VER
二つとも来る1月19日から予約販売を開始して2月2日からYGこのショップをはじめ全国のオン/オフライン向けアルバム売場で会ってみることができる。


[01.BABY BABY]
上がっても、ストリング、エレックギターなどの楽器がハーモニーを成して、華やかながらも、アクスティックな感じを増幅させた8分の6拍子ブルース感じのパプゴクだ。 中毒性があり、シンプルな曲で、誰もが持っての孤独を素材に陳情性のある歌詞が引き立ってのナム・テヒョン・が直接プロデュースと編曲に参加して曲クオリティを高めた。

[02.おセンチて]
WINNERだけが持っている甘美なボイスが目立つ叙情的なマイナーポップ曲だ。 ナム・テヒョン・がプロデュースした曲で、おセンチな感性をウィットした歌詞と感性で表現した。

[03.チョルオプて]
パンチのきいた軽快なリズムとロック感じのギターと独特なシンセサウンドが曲を満たしており、中毒性のあるメロディーの間に入っているリズミカルなラップがよく調和している曲だ。

[04.好きだ]
叙情的なエレクトロニック・ピアノサウンドと甘美なボイスがハーモニーを成す切ないバラード曲で、プロデュースを担当したナム・テヒョン・本人の真実な愛に対する感情をまるで日記を書くように真剣に表現した。

[05.愛家市]
WINNERの2016 PROJECT'EXIT MOVEMENT'開始を知らせるENTRY SINGLE曲で発表された'愛家市'は、甘美で叙情的なギター演奏を主軸にソンミンホ&ナム・テヒョン・の個性的で感性に満ちた切なさがにじんでいたミディアムテンポのバラード曲だ。




CD 1

1.BABY BABY
2.おセンチて(SENTIMENTAL)
3.チョルオプて(IMMATURE)
4.好きだ(I'M YOUNG)
5.愛家市(PRICKED)