■アーティスト
ポール・アンカ
■内容紹介
1950年代から「ダイアナ」「マイ・ウェイ」などで知られるシンガーにして、ニール・セダカらと共にポップス黄金期を代表する名ソングライター。本作はメリサ・マンチェスター作品でおなじみのデヴィッド・ウルファートがプロデュース。レコーディングには、エド・グリーン(ds)、ジェイ・グレイドン(g)、ニール・ラーセン(key)、ルーファスのデニス・ベルフィールド(b)らが参加。名手シド・シャープのストリングスが彩りを添えている。 (C)RS
■曲名
(1)愛の日をふたたび
(2)これが愛
(3)孤独のあじわい
(4)恋は虚しく
(5)愛の旋律
(6)ドント・エヴァー・セイ・グッドバイ
(7)幸せの日を求めて
(8)ラヴ・ミー・レディー
(9)悲しみのフリーウェイ
(10)スターメイカー