"クムサタンに次ぐ二番目の童話の中の話"
"4月の妖精エイプリルがティンコベルになって愛のメッセージを伝えている"

14人組編成の勇壮なストリング・サウンドと軽快なリズムとメロディーが引き立った曲で、華やかでダイナミックなサウンドを感じることができる。

エイプリルのメンバーである菜園、現住、良い、昔も、率直は小さくてかわいいティンコベルと彼の友達になり、現実に疲れた人々全員にきれいな愛とヒーリングを伝え、一編の童話のような話を盛り込んだ。
 
誰でも夢を見て想像をしてそれだけで幸せな瞬間があるように、'ティンコベル'を聞いた瞬間、すべての人が童話の中の主人公になってきれいな恋をして幸せな想像を楽しむことができることを望むエイプリルの願いを込めた。