■著者加藤廣■内容紹介最期の言葉にこそ、本音が宿る―。武将たちが遺した辞世の句や遺言状。自らの一生を締めくくる言葉には、彼らが抱いていた夢、恨み、怒り、嘆き、そして、決して明かせぬ秘密さえも隠されていた!■シリーズ名等朝日新書 618