■著者
樋野興夫

■内容紹介
まわりの優しさに気づき、心がほっこりする「言葉のちから」。3000人以上のがん患者と家族に生きる希望を与えた、人生を最期まで楽しむためのエッセンス。読めば、憂いが晴れて、希望がわき、心が満たされる―