■著者古結芳子■内容紹介『銀のしずく―膠原病を生きる』出版から13年。血小板減少症を新たに発症し、生き甲斐であった障害者スポーツ大会への出場を断念。強い鬱症状におそわれながらも生きることの意味を手探りする毎日…。―待望の続編。