■著者比良一平■内容紹介定年後の日常の暮らしを眺めながら、友人、趣味、ふるさと、家族…。ユーモアたっぷりの軽妙な語り口で振り返るエッセイ。「さてと、明日は何をするべえと想いつつ、穏やかな一日が過ぎていく」■目次朝;昼;テニ;ゴルフ;友;会社の仲間;ふるさと;神と仏;時代遅れ;日ごろ思うこと;わが家;晩