●【商品説明】
●「補修いろいろ 傘修理セットII US-029」は、こわれた傘をすてずになおせる傘修理セットです。
●このセットであなたも傘職人になれます。
●【使用方法】
●*傘がこわれたら、こうして修理しましょう*A:傘骨の間接が骨折したら
●間接爪、親骨用1.受け骨のハトメをはずします。
●2.折れ曲がった箇所をまっすぐに伸ばしたら受口を取り除いてから、修正したい箇所に合った「間接爪、親骨用」を選んで、骨にかぶせます。
●3.ペンチ等で骨を巻くように爪を折り曲げて締め付けます。
●4.受け骨を受け口の穴に合わせてから、新しいハトメを差込み、ペンチ等で強く押さえてかしめます。
●B:傘骨の間接が骨折したら
●間接爪、受骨用1.刃損した部分とハトメをはずしたら、受け骨の長さが合うように先端をペンチ等で切り落とします。
●2.「間接爪、受骨用」を受け骨にかぶせます。
●3.ペンチ等で骨を巻くように爪を折り曲げて締め付けます。
●4.受骨を受け口の穴に合わせてから、新しいハトメを差込み、ペンチ等で強く押さえてかしめます。
●C:傘骨が骨折したら
●三ッ爪、四ッ爪1.折れ曲がった箇所をまっすぐに伸ばし、修正したい箇所に合った「三ッ爪、四ッ爪」を選んで、骨折した部分が中央になるように骨をかぶせます。
●2.ペンチ等で骨を巻くように爪を折り曲げて締め付けます。
●3.出来上がりD:つゆ先が破損、紛失したとき
●つゆ先1.縫い付けた糸を外して、破損したつゆ先を取り除きます。
●2.三角形の布の先を少し折り、糸をつゆ先の穴に通して布と縫い付けてください。
●3.つゆ先を骨に差し込みます。
●4.出来上がりE:傘がやぶれたとき
●補修シート1.補修する箇所よりも少し大きめに「補修シート」を切り取り、角に丸みをつけます。
●2.補修シートとはく離紙をはがしてから、粘着面にシワができないように、指で押さえながら補修箇所(傘の内側)に貼り付け、手で強く圧着させます。
●(※裏表両面から「補修シートを貼り付けると、より強力に補修できます。
●)
●【ご注意】
●本品は改良等の目的から仕様・寸法・材質・台紙などを予告なく変更する場合があります。
●予めご了承ください。
●【原産国】
●中国
●【お問い合わせ先】
●和気産業株式会社06-6723-9879
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