【スペック】
●チップ
・S2 デュアルコアプロセッサ
・内蔵GPS
●特長
・内蔵GPS
・50メートルの耐水性能1
・Wi-Fi(802.11b/g/n 2.4GHz)
・Bluetooth 4.0
・心拍センサー
・加速度センサー
・ジャイロスコープ
・環境光センサー
●Apple Pay*
・Apple Payに入れたSuicaによる、交通機関の利用やショッピングの支払い
・Apple Payに入れたクレジットカードによる、店舗やアプリケーション内での購入
●ディスプレイ
・第2世代の感圧タッチ対応OLED Retinaディスプレイ
・2倍の明るさ(1000ニト)
・サファイアクリスタル(ステンレススチールケースとセラミックケース)
・Ion-Xガラス(アルミニウムケース)
・272 x 340ピクセル(38mm)
・312 x 390ピクセル(42mm)
●電源とバッテリー
・リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
・最大18時間2
・磁気充電ケーブル
・USB電源アダプタ
1 Apple Watch Series 2にはISO規格22810: 2010にもとづく50メートルの耐水性能があります。これは、プールや海で泳ぐなど、浅水でのアクティビティで使用できることを意味します。ただし、スキューバダイビング、ウォータースキー、高速水流または低水深を超える潜水を伴うその他のアクティビティにはApple WatchSeries 2を使用しないでください。ステンレススチールバンドとレザーバンドは耐水性ではありません。
2 Apple Watchのバッテリーテストは、iPhoneとペアリングしたApple Watch Series 1、Apple WatchSeries 2、Apple Watch Editionの試作ハードウェアを使用し、2016年8月にAppleが実施しました。すべてのデバイスはリリース前のソフトウェアを使ってテストしました。バッテリー駆動時間は使用条件、システム構成、その他の多くの要因によって変わり、実際の結果は異なる場合があります。詳しくはwww.apple.com/jp/batteriesおよびwww.apple.com/jp/watch/battery.htmlをご覧ください。
* Apple Payは2016年10月下旬に無料のソフトウェアアップデートで提供されます。Apple Payは、日本国内で販売されたiPhone 7と店舗、アプリケーション内、Safariの中のウェブサイト上、iPhone 6以降、iPad Pro、iPad Air 2、iPad mini 3以降とアプリケーション内およびSafariの中のウェブサイト上、日本国内で販売されたApple WatchSeries 2と店舗およびアプリケーション内、Apple Watch(第1世代)およびApple WatchSeries 1とアプリケーション内で機能します。Mac上のSafariの中では、Apple Pay対応のiPhoneまたはApple Watchとの組み合わせにより機能します。