

「PHENOMENON1969」は、認知症研究の第1人者である長谷川名誉教授の約30年に渡る研究の中で発見した
記憶障害の原因である ホモシステイン酸に着目しました。
これは、アルツハイマーの原因として主流を占めるアミロイド仮説(※)に反証する学説であり
国内外問わず関心を集めています。
私たちは、宇都宮セントラルクリニック理事の佐藤医師の監修の基で長谷川名誉教授の論文の中にある
ホモシステイン酸の血液中濃度と認知機能は負の相関を示しているというデータを支持し、
還元型サプリメントのレシピを忠実に再現しました。
いくつになってもクリアーな脳をサポートするものです。
※アミロイド仮説 今まで認知症の多くは、アミロイドβとタウタンパク質の蓄積による
脳神経細胞の死滅が原因だと言われてきました。
しかし、認知機能は病理変化、つまりアミロイドβの蓄積と一致しない症例が多数存在しています。
PHENOMENON1969とは

成分
ホモシステイン酸を攻撃するフェルラ酸やフラナガン水素、
ホモシステイン酸を無毒化する酵素の働きを強める緑茶、
脳にとってのスーパーフードと言われるカカオなどが入っています。
PHENOMENON1969形状等

形状:粒剤
A剤 カカオ・緑茶等
B剤 フェルラ酸等
・予防目的、1日1回 / その他、1日2~3回
・100mlの白湯に混ぜてお飲みください。
・完全に溶けきれません。
・混濁後はすぐにお飲みください。