●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる) 1.次の人は使用しないこと (1)本剤によるアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)患部が化膿している人 2.長期連用しないこと ●相談すること 1.次人は服用前に医師または薬剤師に相談すること (1)医師の治療を受けている人 (2)本人または家族がアレルギー体質の人 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師または薬剤師に相談すること (1)服用後、次の症状があらわれた場合関係部位 症 状 皮ふ 発疹・発赤、かゆみ、はれ その他 刺激感、化膿 (2)10日間位服用しても症状がよくならない場合
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