| 商品説明 | 「ディアナチュラスタイル ビタミンB群 20粒」は、ビオチン、ナイアシン、ビタミンB12の栄養機能食品です。8種類のビタミンB群を1粒で簡単に補給できます。忙しい方や不規則な生活をされている方に。無香料・無着色、保存料無添加です。栄養機能食品。 |
| 栄養機能 | ・ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ・ナイアシンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 ・ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。 |
| 栄養素等表示基準値に占める割合 | ・ビオチン:100% ・ナイアシン:364% ・ビタミンB12:1000% ・ビタミンB1:3000% ・ビタミンB2:3000% ・ビタミンB6:3000% ・パントテン酸:727% ・葉酸:100% |
| 摂取方法 | 1日1粒を目安に、水またはお湯とともにお召し上がりください。 |
| 摂取上の注意 | ・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 ・1日の摂取目安量を守ってください。 ・体調や体質によりまれに身体に合わない場合や、発疹などのアレルギー症状が出る場合があります。その場合は使用を中止してください。 ・ビタミンB2により尿が黄色くなることがあります。 ・小児の手の届かないところに置いてください。 ・天然由来の原料を使用しているため、斑点が見られたり、色むらやにおいの変化がある場合がありますが、品質に問題ありません。 ・開封後はお早めにお召し上がりください。 ・品質保持のため、開封後は開封口のチャックをしっかり閉めて保管してください。 ・本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。 |
| ご注意 | 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |
| 保存方法 | 直射日光をさけ、湿気の少ない場所に保管してください。 |
| 原材料名・栄養成分等 | ・原材料名:デキストリン、セルロース、パントテン酸Ca、ナイアシン、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、ステアリン酸Ca、糊料(プルラン)、セラック、葉酸、ビオチン、ビタミンB12 ・栄養成分表示/1日1粒(331mg)当たり:エネルギー 1.29kcal、たんぱく質 0.17g、脂質 0.0053g、炭水化物 0.14g、ナトリウム 0.012mg、ビオチン 45μg、ナイアシン 40mg、ビタミンB12 20μg、ビタミンB1 30mg、ビタミンB2 33mg、ビタミンB6 30mg、パントテン酸 40mg、葉酸 200μg |
| ビタミンBとは | ビタミンBは水溶性で熱に弱いため、調理すると多くが失われます。過剰に摂取しても体外に排出されます。 |
| 栄養機能食品全部とは | 栄養機能食品とは、国が安全性や有効性を考慮して設定した規格基準等を満たした食品で、医薬品と一般食品の中間に位置づけたものです。1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合しており、からだの健全な成長や発達、健康維持に必要な栄養成分の補給・補完を目的とした食品です。現在、栄養機能食品として表示できる成分として、ミネラル5種類(カルシウム、亜鉛、銅、マグネシウム、鉄)、ビタミン12種類(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸)の規格基準が定められています。 |
| ビタミンB1とは | ビタミンB1は、炭水化物や糖質をエネルギーに変えるためになくてはならない存在です。 |
| ビタミンB2とは | ビタミンB2は、水溶性なので体内に備蓄することができません。レバーやうなぎ、牛乳、ヨーグルト、納豆などに多く含まれています。 |
| ビタミンB6とは | ビタミンB6は水溶性のビタミンです。タンパク質、脂質、炭水化物の代謝の補酵素、神経伝達物質である生理活性アミンの代謝の補酵素、ホルモン調節因子などとして働いており、不足すると皮膚炎などが起こることが知られています。 |
| ビタミンB12とは | ビタミンB12は、核酸とアミノ酸の合成に関与し、体内では保護たんぱく質と結合した状態で存在します。ビタミンB12は植物性食品には含まれないので、動物性食品の魚介類やチーズ、肉類、卵などから摂取します。 |
| ビタミンBコンプレックスとは | ビタミンBコンプレックスは、ビタミンB群を総合的に摂取できるものです。ビタミンB群に含まれるビタミンは、8種類(B1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン)あります。いずれも水に溶ける水溶性ビタミンで、基本的に体内で作ることができないため、食べ物などから摂取しなければなりません。また、体内では補酵素として機能するため代謝に深くかかわっており、その働きは、お互いに協力関係にあることが知られています。そのため、ビタミンBコンプレックスは、一度にビタミンB群を効率的に摂取できることで定評があります。 |
| 栄養機能食品(ビオチン)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビオチン」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:14-500μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):45μg |
| 栄養機能食品(ビタミンB12)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg |
| 栄養機能食品(ナイアシン)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ナイアシン」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:3.3-60mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):11mg |
| 賞味期限等の表記について | 「西暦年/月」の順番でパッケージに記載。 |