幼児や小学低学年の場合、数字だけで計算するよりも、具体物を使用し、それを実際に操作することにより、より計算を理解することができます。
この商品は例えば繰り上がり、繰り下がりなどの理解に有効です。
[使用例]
●等価の確認例110は、1が10個の集合数です。実際に10の棒にバラバラの1を10個重ねたりして、それが等しいことを確認します。
Feature:

1のキューブ・・・・・100個10×10×10㎜
10の棒・