■著者
望月泰宏

■スタッフPOP
両性を体験してみたら人間や性の本質がわかるのではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づく。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だからこそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そしてわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。流行りの女装ではない哲学の書。