原産国/地域: インドネシア
表地: 630D Oxford Nylon
留め具の種類: マジックテープ
素材:630D Oxford Nylon
サイズ:高さ約28cm×トップ幅約43.5cm×ボトム幅約33.5cm×奥行き約7cm 容量:約5リットル 重量:約0.57kg



商品紹介 25年以上の歴史を通して進化するTIMBUK2のメッセンジャーバッグ。エアメッシュストラップパッド付きアジャスタブルショルダーストラップ。TPU ライナー。パッド付内部スラッシュポケット、内部のウォーターボトルポケット。1830デニールコーディラキャンバス。イージーフィットを可能にする調整可能なCAMバックル。 ブランド紹介 【TIMBUK2 / ティンバック2】1989年、カリフォルニア州サンフランシスコで一人のバイクメッセンジャーが一台のミシンと格闘しながら最初の「ティンバック2」を創り出しました。彼の名はロブ・ハニーカット。彼が自分で作ったメッセンジャーバッグを街中で使用していると、メッセンジャーではない一般の人にも、「そのバッグはどこで買ったのか」と頻繁に聞かれるようになりました。そこに可能性を感じたロブは、メッセンジャーバッグの会社"Scumbags"を立ち上げて販売を開始。彼が作ったバッグの耐久性はメッセンジャー達の間で瞬く間に評判となります。1990年、ロブは"Scumbags"という会社名は本物のバッグカンパニーとして必要な信頼性に欠けていると感じ、伝説的なアフリカの街「Timbuktu(トンブクトゥ)」と人気のあるインディーズバンド「Timbuk3」からとって、「Timbuk2(ティンバック2)」という名前に変更しました。1994年、ロブはマス・カスタマイゼーションとトヨタモーター社のメーカー哲学を学び、「ティンバック2」のシグネチャーバッグであるスリーパネル、トリカラーメッセンジャーバッグを発表。その特徴的なスリーパネルデザインとカラフルなバリエーション、一目で分かるスワール(渦巻き)ロゴはやがてサンフランシスコのアイコンとなりました。またこの頃、バイクショップやエンドユーザーに向けて、カスタムデザインできるオリジナルバッグの受注も始めます。2000年代に入るとコンピューターのキャリーケースやラップトップのソフトケースを発表したり、カメラバッグやヨガバッグ、メッセンジャーバッグのアーティストシリーズ、トートバッグやダッフルバッグなどを加えたバッグとアクセサリーのコンプリートラインを始動。さらに海外展開も開始するなど、「ティンバック2」は積極的な活動を進めます。「ティンバック2」の創業から25年以上経った今でも、ロブ・ハニーカットの意志は受け継がれ、「ティンバック2」のバッグはいつ何時でもそばにいてくれる、とてつもなくタフなバッグとしてその名を馳せています。「ティンバック2」は過酷な旅であっても信頼できる相棒として、その時必要なものを全て積み込んで、いつもあなたの側にいます。それはあなたの自由の証であり、また人生において欠かすことのできない、それでいて簡単に失われることもない、あなたの大切な道具の一つでもあります。信頼。それは「ティンバック2」にこそ当てはまる言葉です。