■著者高橋則夫田山聡美内田幸隆■内容紹介財産犯が複数成立し得るような事例問題をどのように処理すべきかがわかるようになる!「基本ツールのチェック」「規範と事実のブリッジ」「事実を処理するメソッド」3つの視点から解説。