■著者
北出睦子

■内容紹介
もう極まった、人間の魂へ。唯一の戦い。それは国会内での論戦のはず。けれど最小限度の前提ほしい。それが無いのにかみあう訳がない。台本なしのサービス残業国会を開いてほしい。参加不参加は、国民の痛み判断バロメーター。議事堂ダメなら、野外でオールナイトでやればいい。ルビふり、ささやきサポーター連れずに来られる議員を見たい。