■著者山田優花■内容紹介人生に消極的だった私が「鉛筆がほしい」というたった一言をきっかけに、11,500キロ離れたウガンダへ。…そこで、私の生き方は一変した。100年後の世界のために私たち、一人ひとりに今、できることがある。