■著者
アリソン・ジェイ
蜂飼耳
■内容紹介
おおきなまちにすむおんなのこデイジーは、あらしのひにみつばちをたすけてあげました。「ねえここでくらしてもいいかしら?」「もちろんよ、みつばちさん!」みつばちは、どんどんおおきくなります。デイジーのせたけをこえるくらい!でもあるひ、みつばちのげんきがなくなってしまいました。いいことをおもいついたデイジーはみつばちのせなかにのせてもらい…?人気の絵本作家アリソン・ジェイによる、文字のない絵本に、詩人の蜂飼耳が文をつけました。みつばちが愛らしく描かれた、かわいらしい絵本。3さい~