田七人参ドリンク 画像 豊富なアミノ酸と良質なサポニンを含む健康飲料

田七人参ドリンク 720ml

田七人参(中国名:三七人参)は中国の貴族の間で金不換(キンフカン)という別名があるほどお金にも換え難いものとして珍重されてきました。田七人参には、おもな成分であるサポニンが高麗人参(朝鮮人参)の2~4倍含まれているということで注目を集めております。

世界で初めて有機栽培が認められた(国際有機認証取得)白井博隆氏の田七人参と、世界的アートディレクターの浅葉克己氏のコラボレーションによる田七人参ドリンクが誕生いたしました。
こんな時に
田七人参の効能
田七人参とは
田七人参を発酵し原料としています。
豊富な田七人参サポニンを含んだ高品質な田七人参とカルニチンを配合しています。

日常生活における健康維持に、付属のキャップに一杯を目安にお飲みください。

【原材料名】

 田七人参発酵抽出物、オリゴ糖、蜂蜜、アセロラ果汁、L-カルチニン、羅漢果エキス、
 酸味料、りんご香料、りんご酸、唐辛子抽出物、甘味料(甘草エキス)、ビタミンE、ビタミンB6、
 ビタミンB2、ビタミンB1

高麗人参と同じウコギ科人参属の多年生草本で中国雲南省文山県の特産品です。種をまいてから3~7年経たないと収穫できないところから、三七、田七、田三七とも呼ばれています。

日本ではきわめて入手が難しかったため、日本漢方ではあまり知られていませんが、中国や東南アジアには安血飲、化血丹、七宝散など、田七人参を主にした処方が多数存在します。

田七人参
学名 PANAX NOTGINSENG
中国名 三七人参
属性 ウコギ科人参属
産地 南省・文山(85%) 広西省・田陽、その他
育成環境 標高約2000m 高山亜熱帯 年間平均気温16度 土壌 赤土 栽培期間3年~7年
成分 サポニン:7~12%、アセチレン化合物、デンシチン、フラボン配糖体、有機ゲルマニウム など、その他の成分も多く含まれる。栽培期間(3~7年)による成分の優位性はない。
 (単位重量当りの有効成分変化無し。)
 
IFOAM認証取得は他の田七人参製品と際立って大きく違います。安全性を求めた先に到達した結果です。
合成着色料・合成香料・アルコール・カフェイン・防腐剤・保存料を一切使用していません。
漢方の本場ということで殆どの製品が中国内の工場で製造されますが衛生面で疑問のある工場も少なくありません。
発酵抽出した田七エキスを中心にアセロラ・Lカルニチン・オリゴ糖を配合しました。 毎日続けるものだからより安全に、より効果的に、より飲みやすくを考えました。
飲みやすい事と効果が実感できるからでしょうか?試していただいたうち実に半数以上の方が2本目以降のご購入につながっています。この類のカテゴリーでは驚異的なリピート率です。


丹念に育成させた田七人参をドリンクにするまでに、多くの試行錯誤を繰り返しました。

試作の末たどり着いたのが
1.田七人参を発酵させる。
2.定温でゆっくりと水抽出。
3.次にアルコールで漬け込み抽出
4.最後に水とアルコールで抽出した液体を合体させる。

この方法により、風味や苦味がしっかり残り、田七の成分もしっかり抽出できるようになり、ゆうき田七人参ドリンクが完成いたしました。

主原料の田七人参がIFOAM(国際有機農法運動連盟)の認証を取得しました。
これは、栽培地にて10年間の検査機関を経て初めて認証が下りる世界で最も厳格な有機認証期間からの認証です。
世界で唯一取得に成功した田七人参を使用しています。
田七人参のパッケージデザインは日本のみならず世界のデザイン界に大きな影力を持つ浅葉克己先生にしていただきました。
このデザインは、ご本人が生産現場の文山まで出向かれ畑を見て生産者と話し、デザインされました。