■著者有元葉子■内容紹介「ああ、美味しかった!」と自然に思える。たんぱく質や野菜、穀類といった「素材」、赤、緑、黄などの「色彩」、焼く、煮るなどの「調理方法」、甘い、辛いの「味つけ」と、これらのバランスがとれていれば、必ず美味しいごはんになります。