| ■ 商品説明 | ●オレンジピンクの1カプセル中にイブプロフェン200mgを配合しています。 ●液状のイブプロフェンがスーッと溶け出し、頭痛・生理痛に速く効きます。 ●眠くなる成分が含まれていないので、会議や運転を気にせず服用できます。 ●ノンカフェインなので就寝前でも服用できます。 ●1回1カプセルでのみやすい。 |
| ■ 注意事項 | ◆使用上の注意 (してはいけないこと) ※守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。 ・次の人は服用しないでください。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)出産予定日12週以内の妊婦 ・本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください。 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬 ・服用前後は飲酒しないでください。 ・長期連用しないでください。 (相談すること) ・次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことのある人 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病 ・服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 (関係部位・・・症状) 皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざできる 消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃痛、胃部不快感、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便 精神神経系・・・めまい 循環器・・・動悸、息切れ その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、適度の体温低下、からだがだるい ・まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 (1)ショック(アナフィラキシー) (2)皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症 (3)肝機能障害 (4)腎障害 (5)無菌性髄膜炎 (6)ぜんそく (7)再生不良性貧血 (8)無顆粒球症 ・服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 便秘 ・3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 |
| ■ 効能 効果 | ・頭痛・月経痛(生理痛)・腰痛・歯痛・咽頭痛・関節痛・筋肉痛・神経痛・肩こり痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛 ・悪寒・発熱時の解熱 |
| ■ 用法 用量 | ・次の用量をなるべく空腹時をさけて服用してください。 ・服用間隔は6時間以上おいてください。 (年齢・・・1回量/1日服用回数) 成人(15歳以上)・・・1カプセル/2回を限度とする 15歳未満の小児・・・服用しないこと ※定められた用法・用量を厳守してください。 |
| ■ 成分 | (1カプセル中) イブプロフェン・・・200mg 添加物としてポリソルベート80、水酸化Na、コハク化ゼラチン、キシリトール、D-ソルビトール、赤色102号を含有する。 |
| ■ 保管及び取扱い上の注意 | ・直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 ・小児の手の届かない所に保管してください。 ・他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) ・使用期限をすぎた製品は服用しないでください。
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| ■ お問合せ先 | アラクスお客様相談室 〒460-0002 名古屋市中区丸の内三丁目2-26 0120-225-081 9:00~16:30(土・日・祝日を除く) |
| ■ | アラクスお客様相談室 〒460-0002 名古屋市中区丸の内三丁目2-26 0120-225-081 9:00~16:30(土・日・祝日を除く) |
| ■ 剤形 | 錠剤・日本製 |
| ■ 区分 | 指定第二類医薬品 |
| ■ 広告文責 | 株式会社福田薬局 薬剤師:福田晃 |