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ヘンプシード793gHEMP HEARTS
(RAW SHELLED HEMP SEEDS)



MANITOBA HEMP HEARTS

スーパーフードとして有名な「ヘンプシード」は、チアシードやフラックスシードより植物性のたんぱく質が高く、オメガ脂肪酸もバランスよく含まれてます。消化も良く、鉄分、ミネラルも多く、女性の方には特にオススメです。味は、松の実のような香ばしさがあり食感は、他のシードより柔らかいので、サラダ、シリアル、ヨーグルトやスムージーに振りかけても、簡単に美味しくいただけます。

<栄養>
豊富なたんぱく質
ヘンプシード100gには植物性たんぱく質が36g含有。豆腐の5倍。

不飽和脂肪酸
不飽和脂肪酸が100g当り42g含有していて、サバの5倍。
特にオメガ3、オメガ6、オメガ9の比率が1:3:1で、世界保健機構推薦の黄金比率を誇る。
コレステロール数値を下げるだけでなく、血管系疾患予防に優れている。
乾燥肌に保湿と弾力を維持してくれる。

アルギニン
ヘンプシードは18のアミノ酸、9つの必須アミノ酸をバランスよく含んでいる。特に免疫機能を強化するアミノ酸として知られているアルギニンは、うなぎの4倍も含有している。成長ホルモンの分泌・促進と免疫向上の助けになる。子供たちの成長、精子数の増加、筋肉増加の効果が見られる。脂肪代謝を助け、体脂肪減少にも効果的だ。

12のビタミン、ミネラル
ビタミンB1,B2,B6,葉酸、マンガンなど、体内で生成できない多様なビタミンとミネラルを含んでいる。カボチャの種の8倍も多いマグネシウムを含んでいて、酵素活性化、神経及び心臓機能向上、筋肉弛緩、自律神経安定にも効果的だ。

リノレン酸
肝臓機能の回復に良いとされているリノレン酸はエゴマ油、亜麻仁油などに豊富とされている。しかし、ヘンプシードオイルがより多い量を含んでいる。

抗癌、抗炎症成分
殻を除いた麻の実(ヘンプシード)から抽出した成分には抗癌、抗炎症作用があることが確認されている。これは大麻の有効成分であるカンナビジオールのこどだが、ヘンプシードには幻覚作用はほとんどないが、カンナビジオール成分を多く含んでいるという研究結果もある。







<食べ方>
そのままで
ヘンプシードは柔らかくて風味がある。あえて譬えると松の実の食感に似ている。加熱などの調理が必要ないので、そのままでも食べやすい。毎日1~2回、大さじ1~2杯が適量

ヨーグルト、シリアル、サラダに
朝食などに、ヨーグルト、シリアル、サラダなどにヘンプシードを混ぜるだけ。
牛乳にそのまま入れて飲んでもOK。

各種ナッツ、乾燥フルーツなどと一緒にエネルギーバーにして
ヘンプシードでグラノーラを作ってみよう。ナッツと果物を加えて、蜂蜜やシロップなどを混ぜてオーブンで焼けば栄養豊かなエネルギーバーが完成。

健康なヘンプミルクとして
ヘンプシードと水を1:4の比率にして、ブレンダーにかけるとヘンプミルクになる。そのままでも、シリアルに入れてもOK。

スムージーとデザートとして
いつものスムージー材料にヘンプシードを大さじ1~2杯加えることで、風味と栄養が倍に。また、バナナのような甘い果物にピーナッツバターを塗り、ヘンプシードをかけると簡単なデザートメニューになる。

ベーキングに
キヌア、チアシードと同様に多様な穀物と種のようにベーキング材料として。マフィン、食パンなどベーキングする時にナッツ類のように活用できる。

ご飯とおかずなどに