作物の株元に散粒しておくだけで、ネキリムシを誘引し退治(食毒効果)します。コオロギにも効果があります。 粉剤をそのまま土俵表面散布及び土壌混和土壌表面株元散布 (1)使用量に合わせ秤量し、使いきること。(2)本剤は地表面全面に均一に散布し、表層土壌とよく混和すること。作条処理の場合は、は種又は植付ける作条になるべく幅広く散布し、土壌とよく混和すること。植穴(播穴)処理はさけること。(3)DCPA剤との同時施用及び10日以内の近接散布は薬害を生ずるおそれがあるのでさけること。(4)いちごに使用する場