■出演者、監督等
ユン・シユン

■内容紹介
「原則ない人事考課を改善しなさい」警察署の前で1人デモする婦人警官ボンソンはいつもイライラしていた。チーム長の「懲戒か心理治療かどちらかを選べ」という指示でテファを尋ねて相談をするボンソン。帰り道にボンソンはスクーターに乗ったジェヒとぶつかるが、ジェヒはボンソンの額をたたいて去っていってしまう。そのジェヒは、駐車場の係員として働くようになる。しかし、その正体は会社のCEOだった。一方、新入警察官マルはボンソンに「ボーイ・フレンドがいますか?」と聞いてくるのだった。そんなある日、ジェヒは偶然ボンソンが電話口で話しているのを聞いてしまう。「自分のことが嫌い…。」というボンソンの姿を見たジェヒは…。