■著者美原春人■内容紹介(こんなに熱くて太い×××、入るのかしら…)千登世が唯一知っている亡夫のそれとは違う大きさ。35歳は頬を朱に染めて肉茎を優しく受け入れる。親戚の少年を世話するはずが、欲情を抑えきれず、昼は裸エプロンで挑発し、夜は裸で添い寝…自分の淫らさを恥じながら、疼く身体は暴走し…。第17回フランス書院文庫官能大賞新人賞受賞作。■シリーズ名等フランス書院文庫