■著者アルベルト・レーブレ広岡義之津田徹■内容紹介古今東西さまざまな教育思想を歴史的な文脈のなかに位置づけ、それぞれの理念、本質、目的などを詳細に分析。半世紀にわたって読み継がれる教育学の基本書、待望の翻訳。