■著者茅木真知子■内容紹介「いつか着る服」はちょっと特別な日のための服。同窓会やコンサート、入学式など「いつも着る服」より少しがんばるときの服。突然やってくる訃報にそなえるのも「いつか着る服」。服のかたちにそれほどの違いはないので「いつか」と「いつも」の差は布地選び。9、11、13号の実物大パターンつき。