プラチナ#3776シリーズとは名称は、日本最高峰の品質を目指し、富士山の標高を表わす数字にちなんでつけられました。ベースになった万年筆は、昭和53年、作家で万年筆コレクターの、故梅田晴夫氏が中心とする研究グループとともに「理想の万年筆」を目指して開発したプラチナ#3776。梅田氏は30年間、月平均180枚の原稿を万年筆で筆記し、1000本Feature:ペン先14金ペン細軟字(SF)完全気密キャップ「ス