■著者冬木弦堂■内容紹介「もう許して、少し休ませて…あんっ、いやっ」柔肌に食い込む縄、女陰を穿つ剛直、三穴責め…夫の名を呼んでいた唇からはやがて恍惚の吐息が…人妻・弓子を襲う、悪魔屋敷のおぞましき肉調教。清らかな女体に、恥辱の刻印が植え付けられていく。心は貞淑、身体は淫ら―弓子29歳は究極の奴隷妻へ!■シリーズ名等フランス書院文庫