■第4巻 内容
●第1章 モーツァルトとハイドンの室内楽 ―ジャック・ブライマー&アレグリQ、ジュリアードQ、アマデウスQ ほか
●第2章 ベートーヴェンの室内楽 ―カザルス&ティボー&コルトー、エマーソンQ、新ウィーン八重奏団 アルバン・ベルクQ ほか
●第3章 メンデルスゾーンとシューベルトの室内楽 ―ラサールQ、ボロディン・トリオ、ハーゲンQ ほか
●第4章 シューマンとブラームスの室内楽 ―ルービンシュタイン&ガルネリQ、グールド&ジュリアードQ、ニュー・ウィーンO ほか<