人は見た目が9割。見た目印象を左右するメイクは目元の華やかさがカギを握っています。

目は口ほどに物を言う・画竜点睛など、
昔から目力の威力は知られていましたが、現代においても目元の華やかさは印象を大きく左右します。
メイクのプロであるヘアメイクアップアーティストに見た目の印象アップのコツを聞くと、
「ヘアスタイル・アイメイクの2点をしっかりおさえれば、上質な印象は作れる」と断言します。

そんな華やかな目元の印象を演出するには、アイカラーを引き立てるまつ毛の美しさが欠かせません。
まつ毛の印象を強める「マスカラ」は年々種類を増し、
ボリュームアップ・ロングタイプ・ウォータープルーフ・カラーマスカラなど沢山の種類が出回っています。
また、マスカラだけでなくまつ毛のボリューム感をおぎなう「つけまつげ」はこの数年間ですっかり一般的になりましたし、
自まつ毛にミンクの毛やナイロンを一本一本貼り付ける「まつげエクステ」も人気です。

 

アイメイクの進化の陰でまつ毛のダメージはより深刻に


「まつ毛の本数が少なくて、まばらになってきた」「ビューラーでまつげが切れる」
「アイメイクを続けていたらまぶたの色がくすんできた気がする」など、
まつ毛とまぶたにダメージを感じる女性が増えてきています。

メイクオフ時にごしごしと強くこすったり、つけまつげをはがすときに引っ張られたり、
まつ毛エクステなどの重みがかかり続けるなど、目元には想像以上の負担がかかってるためです。

バタフライラッシュαは今あるまつ毛と、
まつ毛の土台のまぶたを同時にケアする新発想のまつ毛美容液です。
いつまでも豊かでしなやかなまつ毛をキープしましょう。

 

まつ毛にハリコシ感を与え、切れにくく健やかな状態に


ゆたかな自まつ毛のためには、日々のアイメイクで受けたダメージをケアして、
まつ毛のハリコシ感を取り戻すのが一番の近道。
バタフライラッシュαには、3種のダメージケア成分と4種の保湿成分をバランスよく配合しています。

3種のダメージケア成分で丈夫なまつ毛に

ペリセア・イソマルト・フムスエキス(フルボ酸)の3種のダメージケア成分が
メイクオフ時の摩擦によって傷つけられたまつげのキューティクルをひきしめ、
もろくなったまつ毛にハリコシ感を与えることで切れにくく、丈夫なまつ毛に導きます。

 

すこやかなまつ毛は健やかな地肌から


スカルプケアエッセンスを独自のカクテル処方でブレンド

丈夫で健康的なまつ毛のためには土台となるまぶたのケアも欠かせません。
バタフライラッシュαには、注目の地肌ケア成分を国内最高クラスの特濃配合でブレンドしています。
キャピシキル(5%)・プロヘアリンβ4(3%)・ワイドラッシュ(2%)・
アナゲイン(2%)・CG-ケラミン1(1%)・カッバルジン(4%)・メチオペプチド(2%)と、
スカルプローションをしのぐほどの贅沢処方です。

●キャピキシルとは?

レッドクローバーとも呼ばれ、女性のめぐりを整えると人気の「アカツメクサ」のエキスと、
4種類のアミノ酸で構成されるアセチルテトラペプチド-3をミックスして作られるスカルプケア原料です。
アカツメクサには紫外線から自らを守るため、イソフラボンを豊富に含んでいることでも知られています。

19種のエイジングケア成分

ヨモギやハッカ、キダチアロエ、カミツレの花、大豆エキス、センブリエキスなど、
まぶたの肌トラブルを抑え、めぐりを整えるエキスをふんだんに配合。
すこやかなまつ毛の育ちやすい状態に導きます。目回りは特に皮膚が薄いため、
摩擦などの刺激を受け続けると、たるみが目立ったり色素沈着を起こしがちです。
ぱっちりとした明るい目元をキープするためにもまつ毛だけでなく、
まぶたのケアまできちんと行うことが大切です。

※バタフライラッシュαは、バタフライラッシュのリニューアル商品です。
従来のコア成分はそのままに13種類もの美容液成分を追加してさらにパワーアップしています。