ドメーヌ・レイモン・ユッセグリオの『シャトーヌッフ・デュパプ』しかも2005ウ゛ィンテージ!!!!!

レイモン・ユッセグリオ

1931年  祖父(初代)フランシス・ユッセグリオがイタリアから移住。ブドウ栽培に従事

1948年  契約栽培、自らのワインとなる畑づくりを開始。

1960年  自身のブドウ畑を所有。 ドメーヌ・レイモン・ユッセグリオを創設

1999年  ステファンがドメーヌに参加。現ドメーヌ当主として指揮している。


シャトーヌフ・デュ・パプの街の高台には中世の宮殿跡があり、その遺跡ほど近くに位置します。

かのロバート・パーカー氏も、『古典的であり超一流のシャトーヌフ・デュ・パプ』と賞賛しています。

レイモンが生み出すワインは、まさにハイポテンシャルで極上品です。


地域:フランス/コート・デュ・ローヌ/南ローヌ格付け:AOC葡萄:グルナッシュ主体 土壌:砂地、粘土の上にゴツゴツした石灰岩、赤い砂岩飲みごろ温度:16~18度ALC度数:14.0%味わい:赤/フルボディロバート・パーカー曰く、古典的であり、超一流のシャトーヌフ・デュ・パプと賞賛。凝縮したリッチでバランスの優れた葡萄を育て、テロワールや自然環境への理解を深め、現在はビオデナミに変更。
2013年デメテル認証を取得。