NHK連続テレビ小説「花子とアン」主題歌「赤毛のアン」の翻訳者である村岡花子の半生を描いた作品、NHK連続テレビ小説「花子とアン」。主題歌を担当したのはシンガーソングライターの絢香で、ドラマのために書き下ろされました。やわらかなメロディが、絢香のやさしい歌声にのって心地よく耳に届く、とても親しみやすい曲に仕上がっています。 原曲の温かい雰囲気を大事にした吹奏楽アレンジで、曲の中間部にはA.Sax.とそれに続いてTrp.のSoloが、終わりにはOb.とCl.が共にSoloを演奏します