■内容紹介
感動は素直な表現ほど相手に伝わるというもの。だから、絵手紙は「ヘタでいい、ヘタがいい」のです。とにかく実物をよく見ながら、墨と顔彩を使って描いていきます。絵に文字がかからないように言葉を入れて、最後に落款を押して完成です。とても簡単なので、はじめての方でも楽しくはじめられるでしょう。