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SONY

サイバーショット DSC-RX100

1インチセンサーを採用したサイバーショット

 

 






[主な特長]

1. 新開発 大型(1.0型)有効2020万画素CMOSイメージセンサーと
大口径F1.8レンズ搭載、高精細・高感度・美しいぼけ味などを実現


新開発1.0型CMOSイメージセンサー 一般的なコンパクトデジタルスチルカメラの1/2.3型CMOSイメージセンサー


左)新開発1.0型CMOSイメージセンサー

右)一般的なコンパクトデジタルスチルカメラの1/2.3型CMOSイメージセンサー


1)新開発、大型(1.0型)有効2020万画素 “Exmor” CMOSイメージセンサー

現行の“サイバーショット”で採用されている1/2.3型と比べ、約4倍の撮像素子の面積をもつ大型イメージセンサーによりノイズの少ない高感度撮影が可能です。有効約2020万画素でディテールまで忠実に描写できます。


2)新開発、大口径F1.8カールツァイス“バリオ・ゾナーT*”レンズ搭載、円形絞りによる美しいぼけ味を実現

開放F値1.8を実現した明るいレンズであることに加え、ゴーストやフレアなど不要な反射光を大幅に低減して圧倒的な描写性能を実現する「T*コーティング」を採用しました。開放から2段絞ったところまでほぼ円形となる、7枚羽根の虹彩絞りの機構を採用し、主役を引き立てる美しいぼけ味のある写真撮影が楽しめます。



CMOSイメージセンサーとレンズに最適化した画像処理エンジン“BIONZ”で高感度と高速処理を実現


3)CMOSイメージセンサーとレンズに最適化した画像処理エンジン“BIONZ”で高感度と高速処理を実現

新開発のイメージセンサーとレンズに最適化した“BIONZ”により、ISO125-6400という広い感度領域を実現。また、重ね合わせ等の技術により最高ISO25600相当の高感度撮影を可能にする「マルチショットNR(ノイズリダクション)」や約10コマ/秒の高速連写など、負荷の高い画像の高速処理を可能にします。


4)画面の明るさを格段に向上させたことで屋外でも明るく見やすい新開発WhiteMagic™採用

3.0型約122.9万ドット※1の高精細「エクストラファイン液晶」に、新開発WhiteMagic™を採用。画素に白画素を追加することで、コンパクトデジタルスチルカメラ搭載の液晶の中で最高レベルの明るさを実現し、屋外撮影時の構図確認や再生時の視認性を高めています。



2. 高い描写性能とボディの小型化を両立、
高品位なメタル素材を採用した無駄のないシンプルなデザイン

1)新開発の薄型非球面レンズ「AAレンズ」により、高い描写性能とボディの小型化を両立

新開発の薄型非球面レンズ「AAレンズ(Advanced Aspherical)」を光学系の一枚目に使用することにより、光学3.6倍ズームのF1.8大口径レンズ搭載による高い描写性能とボディの小型化を両立しています。

手にした時の質感や重量感にこだわった飽きのこないシンプルなデザイン


2)手にした時の質感や重量感にこだわった飽きのこないシンプルなデザイン

本体および主要操作部にはアルミニウムの高品位なメタル素材を採用しました。また、エッジを効かせた造形により、手にした時の質感や重量感のある、飽きの来ないシンプルなデザインを実現しています。



3. 撮りたいシーンを思うままに表現できる直感的なインターフェース


こだわりのマニュアル操作を可能にするコントロールリング



1)こだわりのマニュアル操作を可能にするコントロールリング

レンズ部にコントロールリングを採用。直感的に操作可能なユーザーインターフェースによって、リングを回すだけで一眼レフカメラ並みのこだわり設定が可能です。コントロールリングの値は、ズームや絞りといった基本設定から、ピクチャーエフェクトといった仕上がりの調節まで、自由に設定できます。

コントロールリングに設定できる値

スタンダード、露出補正、ISO感度、ホワイトバランス、クリエイティブスタイル、ピクチャーエフェクト、ズーム、
シャッタースピード、絞り、未設定


使用頻度の高い機能をすぐに呼び出せるファンクションボタン


2)使用頻度の高い機能をすぐに呼び出せるファンクションボタン

背面のファンクションボタンには、任意の機能を7つまで登録可能。
使用頻度や好みに合わせてカスタマイズすることで、必要な機能を瞬時に呼び出すことができます。
コントロールリングやコントロールホイールと併用することで、軽快に次々と設定を決められます。

割り当て可能な機能

露出補正、フォーカスモード、オートフォーカスエリア、ISO感度、ドライブモード、測光モード、フラッシュモード、調光補正、ホワイトバランス、DRO/オートHDR、クリエイティブスタイル、ピクチャーエフェクト、美肌効果、画質、画像サイズ、顔検出/スマイルシャッター、横縦比、未設定


3)好みの設定をカメラに記憶する「MR」(メモリーリコール)機能

撮影シーンに合わせたお好みのカメラ設定(ズーム位置・ホワイトバランス・露出補正・日付書き込み設定など)
の組み合わせを最大3つまで保存し、ダイヤル操作で瞬時に呼び出すことができます。


4. その他の多彩な機能

1)ノイズの少ないクリアなフルハイビジョン映像記録 AVCHD (Ver2.0)に対応

新開発の明るいレンズと大型イメージセンサーにより、低照度時でもノイズの少ない、クリアな動画を実現しました。P/A/S/Mモードを使った、表現意図や光量に合わせた自在な露出コントロールも可能で、
ぼけ味を生かしたクリエイティブな動画表現が可能です。

2)光学式手ブレ補正「アクティブモード」で歩きながらの撮影でもしっかり手ブレを補正

動画撮影時には、光学式手ブレ補正と電子式の手ブレ補正とを組み合わせ回転方向のブレも補正することで、
より強力に手ブレを補正する光学式手ブレ補正(アクティブモード)を搭載しているので、
歩きながらの撮影や、ズーム時の撮影でも、手ブレを抑えて撮影することができます。

3)マイフォトスタイル

画面を見ながら直感的な操作で好きな効果を足し合わせていくことで、自由な写真表現が楽しめます。

4)クリエイティブスタイル

画像スタイルを選んで、画像の仕上がりを設定可能。6種類のスタイルから選択可能で、
カメラが自動で最適な画像処理と調整を行います。

5)ピクチャーエフェクト

従来の“サイバーショット”に搭載している効果に加え、
新たに「ポスタリゼーション」「レトロフォト」「ハイコントラストモノクロ」「ソフトフォーカス」の
4種のピクチャーエフェクトを追加。計13種の中から好みのエフェクトを選択するだけで、
ライブビューで効果を確認しながら印象的でアーティスティックな表現が可能です。



6)オートポートレートフレーミング

撮影した画像から、「顔検出」機能にて顔を認識し、
バランスのとれた人物画(ポートレート)の構図になるようにカメラが自動で構図を判断して切り出しを行い、
全画素超解像技術を用いて解像感を保ったまま保存します。
オリジナルの画像と切り出された画像のいずれも自動保存されるため、画像を比較することで撮影の視野が広がります。

5. 撮影後の楽しみを広げるソフトウェア

1) RAW現像ソフト“Image Data Converter”(イメージデータコンバーター)

“Image Data Converter”は、RAWモード撮影した画像の露出、コントラスト、
ホワイトバランスなどをパソコン上で調整可能。
思い描いたイメージにより近い、本格的な作品づくりが手軽に行えます。



2)PlayMemories Home (プレイメモリーズホーム)

“PlayMemories Home”(プレイメモリーズホーム)を使って、写真や動画をパソコン上で簡単に整理できます。
例えば、「カレンダー表示」を使うと管理や検索が容易に行なえ、写真や動画をすぐに再生できます。

 

 

 

[主な仕様]