■著者
ロマーノ・グアルディーニ
小松原千里

■内容紹介
ドストエフスキーの宗教性を考えることは彼ドストエフスキーと対話し追体験すること。豊富な引用は彼ドストエフスキーの語りで五大小説のエッセンスを聴くということ。