■著者スムリティ・プラサーダム・ホールズアリスン・ブラウン俵万智■内容紹介たのしいときもかなしいときも、きぶんがいいときもわるいときも、だれかがそばにいてくれたら…だれかがみまもってくれていたら…それだけで、とてもしあわせ。ひとりではなにもできなかった小さな子が、やがて自分の力で立ち、歩き、どんどん未来へむかって進んでいく―親から子へ、ことばにできない深い思いをとどける絵本。