■アーティスト
マイルス・デイヴィス
■内容紹介
レーベルの枠を超えた名盤シリーズ“ジャズの100枚。”キャンペーン。本作は、ルイ・マル監督25歳の処女作『死刑台のエレベーター』の音楽を、ツアーでパリ滞在中のマイルス・デイヴィスが担当。映画音楽の枠を超え、モード・ジャズの萌芽を伝えた史上に残る傑作。バルネ・ウィランを始めとするフランス・モダン・ジャズ界の精鋭たちが参加。 (C)RS
■曲名
(1)テーマ (MONO)
(2)カララの殺人 (MONO)
(3)ドライヴウェイのスリル (MONO)
(4)エレベーターの中のジュリアン (MONO)
(5)シャンゼリゼを歩むフロランス (MONO)
(6)モーテルのディナー (MONO)
(7)ジュリアンの脱出 (MONO)
(8)夜警の見回り (MONO)
(9)プティバックの酒場にて (MONO)
(10)モーテルの写真屋 (MONO)
(11)シャンゼリゼの夜 (take 1) (MONO)
(12)シャンゼリゼの夜 (take 2) (MONO)
(13)シャンゼリゼの夜 (take 3) (テーマ) (MONO)
(14)シャンゼリゼの夜 (take 4) (シャンゼリゼを歩むフロランス) (MONO)
(15)暗殺 (take 1) (夜警の見回り) (MONO)
(16)暗殺 (take 2) (エレベーターの中のジュリアン) (MONO)
(17)暗殺 (take 3) (カララの殺人) (MONO)
(18)モーテル(モーテルのディナー) (MONO)
(19)ファイナル (take 1) (MONO)
(20)ファイナル (take 2) (MONO)
(21)ファイナル (take 3) (モーテルの写真屋) (MONO)
(22)エレベーター(ジュリアンの脱出) (MONO)
(23)居酒屋 (take 1) (MONO)
(24)居酒屋 (take 2) (プティバックの酒場にて) (MONO)
(25)ドライヴウェイ (take 1) (MONO)
(26)ドライヴウェイ (take 2) (ドライヴウェイのスリル) (MONO)