■著者
中山正昭

■内容紹介
本書では、点から線、そして面へと熟成した学問体系をまとめた。思考を展開するための道具としての理論を詳細に述べ、それに対応した概念や計算と実験結果を図によって説明。総数216枚の図と豊富な物理パラメータの表を示している。