当店スタッフによるサイズの目安
普段からブーツ、スニーカーを履きなれているスタッフ達の感想です。
あくまでも目安程度ですがご参考までに。
サイズの目安を詳しく知りたい方は【コチラ】をご覧下さいませ。
STAFF 着用サイズ 感想
US9.5 (27.5cm) 普段から履きなれたタイプの靴です。
幅広の自分にはこのサイズが丁度良く、トゥの捨て寸、ウィズの当たりもバッチリです。
US8.0 (26.0cm) 一番薄いタイプのインソールを入れて使用してますが
他のEウィズと変わりなく履けています。 スニーカーとの感覚だとやはり少し大きめなので1.0cmほどサイズ段がオススメ。
レッドウィング ブーツ モックトゥ 正規取扱品 REDWING
商品詳細
ブランド REDWING / レッドウィング
1905年初めチャールズ・べックマンは14人の仲間と一軒の小さなレンガ造りの靴工場を建てた。『RED WING SHOE COMPANY』だ。最初の1、2年は苦労を重ねたものの次第に評価を得た。レッド・ウィング社の靴は順調に売上を伸ばし、4年目にはレンガ造り4階建ての工場を建てるに至った。現在、年間販売数量は300万足を超え、雇用人数は約1,700名、市場は世界の約150ヶ国となっている。 創業以来ずっと、レッド・ウィング社の本社はミネソタ州の小さな町レッド・ウィング・シティーに拠点を置き、 現在でもあえて株式上場せず、長期的な視点で経営を続けている。
モデル 6"MOC-TOE / 6インチモックトゥ
レッド・ウィングを代表する8インチ丈のブーツ#877の発売の2年後の1954年、丈を6インチにしたブーツ#8875が誕生した。快適な履き心地の、グリップ性に富むトラクショントレッドソールとモカシン型のアッパーデザインを持つ#8875は、当初はハンティングブーツとして履かれたが、すぐに様々なワークの現場から休日の普段履きまでと幅広い用途で履かれるオールラウンドブーツに成長した。 1970年代、ドレスダウン・カルチャーの急速な浸透と共に、主にアメリカ西海岸の若者達がファッションとしてこのタイプのワークブーツを好んだこともあり、今日まで、#8875はラギッドなワークブーツでありながらファッショナブルにコーディネートできるユニークな靴として、ストリートファッションの中で発展してきた。
マテリアル レザー
・PORTAGE / ポーテージ
・ORO-RUSSET / オロラセット
履きこむほどに味わいを深める、赤みがかったブラウン。1950年代に当時の#877に採用されて以来、高い評価を得て、今日のレッド・ウィングを代表するレザーとなっています。
ラスト
・NO.23
ウィズ
・Eウィズ
※スニーカーに比べ、やや広めに作られていますので普段のサイズより0.5cm~1.0cmほどサイズダウンされる事をお勧めします。

サイズに関してはコチラをご覧下さいませ。
製法
・グッドイヤーウェルト製法
ソール
・TRACTION TRED SOLE / トラクショントレッド ソール
別名、クレープソールやホワイトソールとも呼ばれる。1952年、アイリッシュセッターに初めて採用されたトラクショントレッドソールは、軽量且つ、足音が立ちにくく、狩猟をするブーツのアウトソールとして最適であった。現在でも、レッドウィングのブーツはこのアウトソールが主流となっている。グッドイヤーウェルト製法によって、縫い付けられる。
生産国
・MADE IN USA / アメリカ製
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ご注意
ご購入前に必ずお読み下さい。